この章では、アプリケーションのユーザインターフェイスを作成しました。ユーザがアプリケーションを使う際にやり取りすることになる各種のオブジェクトをすべて配置、整理し、オブジェクト同士が相互にやり取りするように設定しました。次の章では、作成したばかりのビューが、前の章で実装したモデルとやり取りするのを支援するコントローラの作成手順を説明します。
Last updated: 2008-01-24