Bug Reporting

アップルは、アップル製品のバグの発見及び切分けに関して ADC メンバーのご協力をお願いしています。

ADC メンバーとして、バグレポータ(Bug Reporter)を使って、アップル製品についてのバグレポートやご要望をご提出して頂き、それらの経過を確認することができます。

ご注意:回避方法のご相談は、バグレポータではなくテクニカルサポートインシデント(Technical Support Incidents)を利用ください。

バグレポータの基本操作

  1. Apple Developer Connection (ADC) に登録
    ADC メンバー未登録の方は、 メンバーシップのご案内ページで、各種プログラムについて詳細をご覧ください。会費無料の Online メンバーもあります。

  2. バグレポートの書き方
    Bug Reporting Best Practices(バグレポートの書き方)で効果的なバグレポートの書き方に関するガイドラインをご参照ください。

  3. バグレポータのログインと提出
    バグレポータのご利用には、ご登録される方のADCアカウント(Apple IDとパスワード)を使用してください。

  4. バグの進行状況を確認
    'My Originated Problems'タブをクリックして、ご報告された問題の経過をご確認いただけます。

  5. バグレポータについての詳細
    詳細については、よくある質問ページをご覧ください。バグレポータの最新機能のリストは、こちらをご参照ください。