WidgetKitの紹介

WidgetKitフレームワークとSwiftUI用の新しいウィジェットAPIを使えば、iOS、iPadOS、macOSで利用できるウィジェットを簡単に開発して公開することができます。ウィジェットのサイズは複数から選べ、ユーザーは新しくできたウィジェットギャラリーで検索、サイズのプレビューができ、また、ホームスクリーンのどこにでも配置してひと目で大切な詳細情報にアクセスすることができます。 また、スマートスタックを追加することで、デバイス上の情報を利用する複数のウィジェットの中から、時間、場所、アクティビティなどの要素に基づいて、適切なウィジェットを適切なタイミングで表示することもできます。

ツールとリソース

Xcode 12と以下のリソースを活用して、iOS、iPadOS、macOS用のウィジェットを開発しましょう。

Xcode 12をダウンロードする(英語)