改訂履歴

App内課金プログラミングガイド』への変更内容を、以下の表に示します。

日付変更内容
2018-02-06

サブスクリプションの取り扱い」の章で細かい修正をしました。

2017-08-03

プロモーションに関する章へのリンクを主ページに追加し、リンクの不備を修正しました。

2017-07-13

サブスクリプションの取り扱い」章を更新しました。

2017-07-11

「App内課金のプロモーション」という新しい節を追加しました。

2015/10/21

SKProductRequestのインスタンスを保持することに関する情報を追加しました。

2013/10/22

プロダクトの配信に関する説明を拡張しました。復元に関する章を追加しました。全体を通して細かな変更を行いました。

 

applicationUsernameプロパティの説明を「支払いの要求」に追加しました。「プロダクトの配信」で、購入の持続およびコンテンツのダウンロードに関する説明を拡張しました。「購入したプロダクトの復元」の章を追加しました。「App Reviewの準備」に実装チェックリストを追加しました。

2013/09/18

全体的に内容を拡張しわかりやすくしました。

 

レシートの検証に関する情報は、『Receipt Validation Programming Guide』に移動されました。

2012/09/19

expires_dateキーは復元されたトランザクションには存在しないという注意が削除されました。

 

復元されたトランザクションのexpires_dateキーについては、自動更新サブスクリプションのベストプラクティスで簡単に触れられています。自動更新サブスクリプションの復元についてのセクションを削除しました。

2012/02/16

プラットフォームをまたがる使い方を反映するよう図版を作り直しました。コードから非推奨になったメソッドを削除しました。

 

「AppにStoreを追加」で、非推奨になったpaymentWithProductIdentifier:メソッドをpaymentWithProduct:メソッドで置き換えました。

2012/01/09

OS Xにおけるこの技術の活用に関して細かな改訂を行いました。

2011-10-12

概要の項に新しいタイプの購入方法に関する情報を追加しました。

2011/06/06

本書のOS X向けの初版。

2011-05-26

自動更新サブスクリプションに関して、最新のサーバの振る舞いに合わせて修正しました。

2011/03/08

更新可能なサブスクリプションの章でキーのリストを訂正しました。

2011-02-15

Appは購入情報の提出前に、必ず製品情報を取得する必要があり、これによって製品が販売状態にあることを確認できる旨を追加しました。更新可能なサブスクリプションについての情報を追加しました。

2010/09/01

細かな編集を行いました。

2010/06/14

SKRequestについての説明を分かりやすくしました。

2010/01/20

JSONレシートオブジェクトの誤字を訂正しました。

2009-11-12

レシートデータはbase64でエンコードしてから検証サーバに渡す必要があることを追加しました。その他の細かな更新を行いました。

2009-09-09

「はじめに」の章を改訂しました。レシートデータの使い方を明確にしました。プロダクトメタデータの作成について推奨する主要な情報源として、『App Store Connect Developerヘルプ』を記載しました。ドキュメント名を『Store Kit Programming Guide』から『App内課金プログラミングガイド』に変更しました。

2009-06-12

Apple App Storeからのプロダクトの価格情報の取得に関する説明、およびストアでのレシートの確認に関する説明を追加しました。

2009-03-13

AppにStoreを実装するためのStoreKit APIの使用方法について説明した新規ドキュメント。