App Store Connectヘルプ
リリースノート
App Store Connectの新機能とアップデートについては、こちらを参照してください。
2025年12月17日
App Store Connectにおける更新
代替配信、代替アプリマーケットプレイス、代替決済、リンクアウトが更新されました(日本におけるサポートを含む)。2025年12月15日
App Store Connectにおける更新
App Store ConnectでOSデータ転送のためのアプリマッピングを設定できるようになりました。この機能により、ユーザはアプリのデータをAndroidとiOS間でスムーズに転送できるようになります。なお、ユーザがアプリでOSデータ転送を使用するには、デベロッパがApp Store ConnectとGoogle側の両方でOSデータ転送を設定している必要があります。2025年12月12日
App Store Connectにおける更新
iOS 26.2、iPadOS 26.2、macOS 26.2、tvOS 26.2、visionOS 26.2、watchOS 26.2のSDKを使用して、Xcode 26.2でビルドしたアプリを、TestFlightを介した内部テストと外部テストのためにアップロードできるようになりました。2025年12月10日
TestFlightにおける更新
TestFlight 4.1がiPhone、iPad、Mac、Apple Vision ProのApp Storeで入手できるようになりました。このアップデートには、安定性の改善とバグの修正が含まれています。2025年12月8日
TestFlightにおける更新
iOS 26.2リリース候補版、iPadOS 26.2リリース候補版、macOS 26.2リリース候補版、tvOS 26.2リリース候補版、visionOS 26.2リリース候補版、watchOS 26.2リリース候補版のSDKを使用して、Xcode 26.2リリース候補版でビルドしたアプリを、TestFlightを介した内部テストと外部テストのためにアップロードできるようになりました。2025年12月3日
App Store Connectヘルプ記載内容の更新
- 1つのアプリにつき作成できるオファーコードの最大数(すべてのアプリ内課金またはサブスクリプションで共有)、カスタマーの利用回数の上限、コードの有効期限は、オファーコードのタイプによって異なることを記載しました。
- その他一部内容の更新を行いました。
2025年11月19日
TestFlightにおける更新
iOS 26.2ベータ版3、iPadOS 26.2ベータ版3、macOS 26.2ベータ版3、tvOS 26.2ベータ版3、visionOS 26.2ベータ版3、watchOS 26.2ベータ版3のSDKを使用して、Xcode 26.2ベータ版2でビルドしたアプリを、TestFlightを介した内部テストと外部テストのためにアップロードできるようになりました。2025年11月4日
App Store Connectヘルプ記載内容の更新
App Store Connectヘルプの「資料」セクションの構成が変更されました。各ページがカテゴリ別に分類されるようになっています。2025年11月4日
TestFlightにおける更新
iOS 26.2ベータ版、iPadOS 26.2ベータ版、macOS 26.2ベータ版、tvOS 26.2ベータ版、visionOS 26.2ベータ版、watchOS 26.2ベータ版のSDKを使用して、Xcode 26.2ベータ版でビルドしたアプリを、TestFlightを介した内部テストと外部テストのためにアップロードできるようになりました。2025年10月29日
App Store Connectにおける更新
消耗型のアプリ内課金、非消耗型のアプリ内課金、非更新サブスクリプションのオファーコードを作成できるようになりました。2025年10月29日
App Store Connectにおける更新
iOS 26.1リリース候補版、iPadOS 26.1リリース候補版、macOS 26.1リリース候補版、tvOS 26.1リリース候補版、visionOS 26.1リリース候補版、watchOS 26.1リリース候補版のSDKを使用して、Xcode 26.1リリース候補版でビルドしたアプリをApp Storeにアップロードすることと、TestFlightを介した内部テストと外部テストのためにアップロードすることができるようになりました。2025年10月28日
App Store Connectにおける更新
App Store上にカスタムプロダクトページをアプリあたり最大70個作成できるようになりました。2025年10月22日
TestFlightにおける更新
管理対象Appleアカウントを所有しているユーザを、TestFlightを使用したアプリのベータ版テストに招待できるようになりました。ただし、Studentの役割が割り当てられているユーザは除きます。2025年10月22日
App Store Connectにおける更新
App Store ConnectにおけるGame Centerコンポーネントの提出プロセスが更新されました。Game Centerコンポーネントを「Game Center」セクションから直接追加できるようになっています。また、先に提出したApp Storeのコンテンツが現在審査中の場合も、追加でコンテンツを提出することが可能になっています。2025年10月21日
TestFlightにおける更新
iOS 26.1ベータ版4、iPadOS 26.1ベータ版4、macOS 26.1ベータ版4、tvOS 26.1ベータ版4、visionOS 26.1ベータ版4、watchOS 26.1ベータ版4のSDKを使用して、Xcode 26.1ベータ版3でビルドしたアプリを、TestFlightを介した内部テストと外部テストのためにアップロードできるようになりました。2025年10月20日
TestFlightにおける更新
Xcode 26.1ベータ版3でビルドしたアプリは、App Store Connectへのアップロードや、TestFlightを介した内部テストと外部テストがまだサポートされていません。2025年10月17日
App Store Connectヘルプ記載内容の更新
- tvOS専用アプリ向けのオファーコードは、現時点では利用できないことを記載しました。
- その他一部内容の更新を行いました。
2025年10月6日
TestFlight 4.0がiPhone、iPad、Mac、Apple Vision ProのApp Storeで入手できるようになりました。このアップデートには、以下の内容が含まれます。
- Liquid Glassデザインを採用し、外観を刷新しました。
- VoiceOver、音声コントロール、テキストを大きな文字で表示する機能など、アクセシビリティ機能が改善されました。
- 安定性の改善とバグ修正が行われました。
2025年10月6日
TestFlightにおける更新
iOS 26.1ベータ版2、iPadOS 26.1ベータ版2、macOS 26.1ベータ版2、tvOS 26.1ベータ版2、visionOS 26.1ベータ版2、watchOS 26.1ベータ版2のSDKを使用して、Xcode 26.1ベータ版2でビルドしたアプリを、TestFlightを介した内部テストと外部テストのためにアップロードできるようになりました。2025年10月1日
App Store Connectにおける更新
- ビルドのアップロードステータスがApp Store Connectで直接確認できるようになりました。新しいステータス表示では、警告やエラーなどデリバリの進行状況に関する詳細な情報を把握できます。
- App Store ConnectでWebhookを構築し、ビルドのアップロードステータスや、ベータ版ビルドおよびAppleがホストするアセットパックバージョンのステータスが変更された際に、指定したWebサーバーに自動通知を送信できるようになりました。
2025年10月1日
App Store Connect 3.1がiPhoneおよびiPadのApp Storeで入手できるようになりました。このアップデートには、以下の内容が含まれます。
- Liquid Glassの採用とアイコンの改善により、外観を刷新しました。
- すべての国と地域におけるアプリの年齢制限指定を表示できるようになりました。詳しくはこちらをご覧ください。
- 「評価とレビュー」のフィルタリングを手早く行えるようになりました。
- 安定性の改善とバグ修正が行われました。
2025年9月25日
App Store Connectにおける更新
ゲーム用に新しく「Availability in Vietnam」(ベトナムにおける配信状況)というフィールドが追加されました。2025年9月24日
App Store Connectにおける更新
- App Store Connectにおいて、提出プロセスの見直しが行われました。これにより、先に提出したApp Storeのコンテンツが現在審査中の場合も、追加でコンテンツを提出できるようになりました。
App Store Connectヘルプ記載内容の更新
- チャレンジの最小互換バージョンを設定するには、Game Center対応のアプリバージョンが少なくとも1つ、いずれかのApp Storeストアフロントで「配信準備完了」ステータスになっている必要があることを記載しました。
- その他一部内容の更新を行いました。
2025年9月22日
TestFlightにおける更新
iOS 26.1ベータ版、iPadOS 26.1ベータ版、macOS 26.1ベータ版、tvOS 26.1ベータ版、visionOS 26.1ベータ版、watchOS 26.1ベータ版のSDKを使用して、Xcode 26.1ベータ版でビルドしたアプリを、TestFlightを介した内部テストと外部テストのためにアップロードできるようになりました。2025年9月15日
App Store Connectにおける更新
- AppleがホストするアセットパックをApp Storeでの配信用に提出できるようになりました。Appleがホストするアセットパックについて詳しくは、こちらを参照してください。
- App Store ConnectでデフォルトのApp Clip体験を作成する際、App ClipのデモURLが自動で生成されるようになりました。
2025年9月15日
App Store Connectにおける更新
iOS 26、iPadOS 26、macOS 26、tvOS 26、visionOS 26、watchOS 26のSDKを使用して、Xcode 26でビルドしたアプリをApp Storeにアップロードすることと、TestFlightを介した内部テストと外部テストのためにアップロードすることができるようになりました。2025年9月10日
App Store Connectにおいて、提出プロセスの見直しが行われました。これにより、下書きを複数作成することが可能となり、App Reviewに提出する更新内容をスムーズに準備できるようになりました。
2025年9月10日
TestFlightにおける更新
全プラットフォームでの外部テスト用のAppleがホストするBackground Assetsが、TestFlightでサポートされるようになりました。2025年9月9日
App Store Connectにおける更新
iOS 26リリース候補版、iPadOS 26リリース候補版、macOS 26リリース候補版、tvOS 26リリース候補版、visionOS 26リリース候補版、watchOS 26リリース候補版のSDKを使用して、Xcode 26リリース候補版でビルドしたアプリをApp Storeにアップロードすることと、TestFlightを介した内部テストと外部テストのためにアップロードすることができるようになりました。以下がサポートされます。- visionOSで、Enhanced Security機能またはEnhanced Security拡張機能を使ってビルドしたアプリ
未サポート:
- 全プラットフォームでの外部テスト用またはApp Store用のAppleがホストするBackground Assets
2025年9月3日
規制に関する最新情報
- オーストリア、ドイツ、ポーランドでは、自動更新サブスクリプションの価格引き上げについてユーザの同意が必須となりました。
一部内容の更新
以下の詳細情報は明確化を目的としたものであり、新たなリリースを示すものではありません。
- アプリごとに最大20個のチャレンジと20個のアクティビティを作成できます。
- アクセシビリティラベル(Accessibility Nutrition Labels)は、iOS 26、iPadOS 26、macOS 26、tvOS 26、visionOS 26、watchOS 26以降を実行しているAppleデバイスで表示されます。
- スクリーンショットは、.jpeg、.jpg、.pngフォーマットで提出する必要があります。
- 編集上の修正を実施しました。
2025年8月28日
TestFlightにおける更新
iOS 26ベータ版8、iPadOS 26ベータ版8、macOS 26ベータ版8、tvOS 26ベータ版8、visionOS 26ベータ版8、watchOS 26ベータ版8のSDKを使用して、Xcode 26ベータ版7でビルドしたアプリを、内部テストと外部テストのためにアップロードできるようになりました。未サポート:
- 全プラットフォームでの外部テスト用のAppleがホストするBackground Assets
- visionOSで、Enhanced Security機能またはEnhanced Security拡張機能を使ってビルドしたアプリ
既知の問題:
- macOS 26ベータ版を使用するデバイスでは、TestFlightがデータを正しく読み込まないことがあります。この問題の発生を防止するため、TestFlightバージョン3.9にアップデートすることをお勧めします。
2025年8月18日
TestFlightにおける更新
iOS 26ベータ版7、iPadOS 26ベータ版7、macOS 26ベータ版7、tvOS 26ベータ版7、visionOS 26ベータ版7、watchOS 26ベータ版7のSDKを使用して、Xcode 26ベータ版6でビルドしたアプリを、内部テストと外部テストのためにアップロードできるようになりました。未サポート:
- 全プラットフォームでの外部テスト用のAppleがホストするBackground Assets
- visionOSで、Enhanced Security機能またはEnhanced Security拡張機能を使ってビルドしたアプリ
既知の問題:
- macOS 26ベータ版を使用するデバイスでは、TestFlightがデータを正しく読み込まないことがあります。この問題の発生を防止するため、TestFlightバージョン3.9にアップデートすることをお勧めします。
2025年8月6日
TestFlightにおける更新
iOS 26ベータ版5、iPadOS 26ベータ版5、macOS 26ベータ版5、tvOS 26ベータ版5、visionOS 26ベータ版5、watchOS 26ベータ版5のSDKを使用して、Xcode 26ベータ版5でビルドしたアプリを、内部テストと外部テストのためにアップロードできるようになりました。未サポート:
- 全プラットフォームでの外部テスト用のAppleがホストするBackground Assets
- visionOSで、Enhanced Security機能またはEnhanced Security拡張機能を使ってビルドしたアプリ
既知の問題:
- macOS 26ベータ版を使用するデバイスでは、TestFlightがデータを正しく読み込まないことがあります。この問題の発生を防止するため、TestFlightバージョン3.9にアップデートすることをお勧めします。
2025年7月22日
TestFlightにおける更新
iOS 26ベータ版4、iPadOS 26ベータ版4、macOS 26ベータ版4、tvOS 26ベータ版4、visionOS 26ベータ版4、watchOS 26ベータ版4のSDKを使用して、Xcode 26ベータ版4でビルドしたアプリを、内部テストと外部テストのためにアップロードできるようになりました。以下がサポートされます。- iOS、iPadOS、macOSで、Enhanced Security機能またはEnhanced Security拡張機能を使ってビルドしたアプリ
未サポート:
- 全プラットフォームでの外部テスト用のAppleがホストするBackground Assets
- visionOSで、Enhanced Security機能またはEnhanced Security拡張機能を使ってビルドしたアプリ
既知の問題:
- macOS 26ベータ版を使用するデバイスでは、TestFlightがデータを正しく読み込まないことがあります。この問題の発生を防止するため、TestFlightバージョン3.9にアップデートすることをお勧めします。
- watchOSアプリ提出の一環としてIcon Composerで作成したアイコンを追加した場合、アップロード時にアイコン関連のエラーが発生することがあります。Appleはこの問題を把握しており、解決に取り組んでいます。
2025年7月8日
TestFlightにおける更新
iOS 26ベータ版3、iPadOS 26ベータ版3、macOS 26ベータ版3、tvOS 26ベータ版3、visionOS 26ベータ版3、watchOS 26ベータ版3のSDKを使用して、Xcode 26ベータ版3でビルドしたアプリを、内部テストと外部テストのためにアップロードできるようになりました。以下がサポートされます。- iOS、iPadOS、macOSでのIcon Composerのアイコン
- visionOSでのiphone-performance-gaming-tierアプリ
未サポート:
- 全プラットフォームでの外部テスト用のAppleがホストするBackground Assets
- Enhanced Security機能またはEnhanced Security拡張機能を使ってビルドしたアプリ
既知の問題:
- macOS 26ベータ版のTestFlightアプリでインストールのステータスが正しく反映されないことがあります。
- macOS 26ベータ版を使用するデバイスでは、TestFlightがデータを正しく読み込まないことがあります。この問題の発生を防止するため、TestFlightバージョン3.9にアップデートすることをお勧めします。
- iOSアプリまたはwatchOSアプリ提出の一環としてIcon Composerで作成したアイコンを追加した場合、アップロード時にアイコン関連のエラーが発生することがあります。Appleはこの問題を把握しており、解決に取り組んでいます。
- watchOS拡張機能を備えたiOSアプリで、Watchアプリの最小対象OSがwatchOS 6.0未満である場合、iOSへのインストールが失敗します。Appleはこの問題の解決に取り組んでいます。一時的な回避策として、WatchアプリのMinimumOSVersionを6.0以降に変更してください。
2025年6月24日
TestFlightにおける更新
iOS 26ベータ版2、iPadOS 26ベータ版2、macOS 26ベータ版2、tvOS 26ベータ版2、visionOS 26ベータ版2、watchOS 26ベータ版2のSDKを使用して、Xcode 26ベータ版2でビルドしたアプリを、内部テストと外部テストのために提出できるようになりました。以下がサポートされます。- iOS、iPadOS、macOS、tvOS、visionOSでの内部テスト用のAppleがホストするBackground Assets
未サポート:
- 全プラットフォームでの外部テスト用のAppleがホストするBackground Assets
- Enhanced Security機能またはEnhanced Security拡張機能を使ってビルドしたアプリ
既知の問題:
- macOS 26ベータ版のTestFlightアプリでインストールのステータスが正しく反映されないことがあります。
- macOS 26ベータ版を使用するデバイスでは、TestFlightがデータを正しく読み込まないことがあります。この問題の発生を防止するため、TestFlightバージョン3.9にアップデートすることをお勧めします。
- watchOSアプリ提出の一環としてIcon Composerで作成したアイコンを追加した場合、アップロード時にアイコン関連のエラーが発生することがあります。Appleはこの問題を把握しており、解決に取り組んでいます。
- iOS、iPadOS、macOS、tvOS、visionOSでのセルフホスト管理対象Background Assets:
- Appleシリコン搭載MacにiOSまたはiPadOSのベータ版アプリをダウンロードする場合、必須アセットがまだダウンロード中にもかかわらず、TestFlight上でアプリを開くことができるように見えることがあります。アプリを開こうとせず、必須アセットのダウンロードが完了するまで数分待ってください。
- ベータ版アプリの必須アセットパックがダウンロードされている最中に、そのアプリのインストールまたはアップデートを一時停止してから再開すると、インストールまたはアップデートが無期限に停止してしまうことがあります。回避策として、ホーム画面(iOS、iPadOS、tvOS)、ホームビュー(visionOS)、またはFinder (macOS)から停止したベータ版アプリを削除し、再インストールしてください。
- アセットパックをダウンロードしているとき、ベータ版アプリにステータスのアップデートが送信されないことがあります。回避策として、テスト中にベータ版アプリを強制終了してから再起動してください。
- プリフェッチのダウンロードポリシーが設定されたアセットパックをダウンロードすると、途中で停止することがあります。この問題を解決するには、アプリのコード内でダウンロードをキャンセルしてください。
- AppleがホストするBackground Assetsで、サイズの大きいアセットパックのインストールが失敗する場合があります。
2025年6月10日
TestFlightにおける更新
TestFlight 3.9がiPhone、iPad、Mac、Apple Vision ProのApp Storeで入手できるようになりました。このアップデートには、以下の内容が含まれます。- 管理対象Background Assets (セルフホストするアセット)およびAppleがホストするBackground Assetsをテスト用に導入しました。
- 安定性の改善とバグ修正が行われました。
2025年6月9日
TestFlightにおける更新
iOS 26ベータ版、iPadOS 26ベータ版、macOS 26ベータ版、tvOS 26ベータ版、visionOS 26ベータ版、watchOS 26ベータ版のSDKを使用して、Xcode 26ベータ版でビルドしたアプリを、内部テストと外部テストのために提出できるようになりました。以下がサポートされます。- iOS、iPadOS、macOSでの内部テスト用のAppleがホストするBackground Assets
- iOS、iPadOS、macOS、tvOS、visionOSでのセルフホスト管理対象Background Assets
- iOSでのFinanceKitのトランザクションピッカー
- iOSでのCarrier Messaging Application
- iOS、iPadOS、macOS、tvOS、visionOSでのHardened Process
- iOS、iPadOSでのアクセサリ設定の拡張機能
- visionOSでのLow-Latency Streaming
- iOSでのWi-Fi Aware
- iOS、iPadOS、macOS、tvOS、visionOSでのiCloud Extended Share Access
- iOSでのBackground GPU Access
- iOS、visionOSでのホットスポットプロバイダ
- iOSでのDevice Discovery Pairing Access
- iOSでのDefault Dialer App
- iOS、macOSでのNetwork Extensions
- iOS、macOSでのDeclared Age
- iOSでのWireless Insights Service Predictions
- iOS、macOSでのEnergyKit
- iOSでのDigital Credentials API - Mobile Document Provider
- iOSでのCarrier-Constrained Network - Category & Optimized
- iOSでのID Verifier - Data Transfer
未サポート:
- visionOS、tvOSでの内部テスト用と全プラットフォームでの外部テスト用のAppleがホストするBackground Assets
- Enhanced Security機能またはEnhanced Security拡張機能を使ってビルドしたアプリ
既知の問題:
- macOS 26ベータ版のTestFlightアプリでインストールのステータスが正しく反映されないことがあります。
- macOS 26ベータ版を使用するデバイスでは、TestFlightがデータを正しく読み込まないことがあります。この問題の発生を防止するため、TestFlightバージョン3.9にアップデートすることをお勧めします。
- アプリ提出の一環としてIcon Composerで作成したアイコンを追加した場合、アップロード時にアイコン関連のエラーが発生することがあります。Appleはこの問題を把握しており、解決に取り組んでいます。
- iOS、iPadOS、macOS、tvOS、visionOSでのセルフホスト管理対象Background Assets:
- Appleシリコン搭載MacにiOSまたはiPadOSのベータ版アプリをダウンロードする場合、必須アセットがまだダウンロード中にもかかわらず、TestFlight上でアプリを開くことができるように見えることがあります。アプリを開こうとせず、必須アセットのダウンロードが完了するまで数分待ってください。
- ベータ版アプリの必須アセットパックがダウンロードされている最中に、そのアプリのインストールまたはアップデートを一時停止してから再開すると、インストールまたはアップデートが無期限に停止してしまうことがあります。回避策として、ホーム画面(iOS、iPadOS、tvOS)、ホームビュー(visionOS)、またはFinder (macOS)から停止したベータ版アプリを削除し、再インストールしてください。
- アセットパックをダウンロードしているとき、ベータ版アプリにステータスのアップデートが送信されないことがあります。回避策として、テスト中にベータ版アプリを強制終了してから再起動してください。
- プリフェッチのダウンロードポリシーが設定されたアセットパックをダウンロードすると、途中で停止することがあります。この問題を解決するには、アプリのコード内でダウンロードをキャンセルしてください。
2025年6月9日
App Store Connect 3.0がiPhoneおよびiPadのApp Storeで入手できるようになりました。このアップデートには、以下の内容が含まれます。
- TestFlightのスクリーンショットやクラッシュに関するフィードバックを表示できるようになりました。
- TestFlightのフィードバックに関するプッシュ通知を受け取れるようになりました。
- 安定性の改善やバグ修正が行われました。
2025年5月15日
iOS 18.5リリース候補版、iPadOS 18.5リリース候補版、macOS 15.5リリース候補版、tvOS 18.5リリース候補版、visionOS 2.5リリース候補版、watchOS 11.5リリース候補版のSDKを使用して、Xcode 16.4リリース候補版でビルドしたアプリをApp Storeに提出することと、TestFlightを介した内部テストと外部テストのために提出することができるようになりました。
2025年4月28日
iOS 18.5ベータ版4、iPadOS 18.5ベータ版4、macOS 15.5ベータ版4、tvOS 18.5ベータ版4、visionOS 2.5ベータ版4、watchOS 11.5ベータ版4のSDKを使用して、Xcode 16.4ベータ版でビルドしたアプリを、内部テストと外部テストのために提出できるようになりました。
2025年4月15日
一度に最大10件のアプリ内イベントをApp Storeで公開することができるようになりました。さらに、App Store Connectでは、承認済みのアプリ内イベントを各アプリにつき最大15件保存できます。
2025年4月15日
TestFlight 3.8.1がiPhone、iPad、Mac、Apple TV、Apple Vision ProのApp Storeで入手できるようになりました。このアップデートには、安定性の改善とバグの修正が含まれています。
2025年3月25日
iOS 18.4リリース候補版、iPadOS 18.4リリース候補版、macOS 15.4リリース候補版、tvOS 18.4リリース候補版、visionOS 2.4リリース候補版、watchOS 11.4リリース候補版のSDKを使用して、Xcode 16.3リリース候補版でビルドしたアプリをApp Storeに提出することと、TestFlightを介した内部テストと外部テストのために提出することができるようになりました。
2025年3月21日
TestFlight 3.8がiPhone、iPad、Mac、Apple TV、Apple Vision ProのApp Storeで入手できるようになりました。このアップデートには、安定性の改善とバグの修正が含まれています。
2025年3月18日
iOS 18.4ベータ版4、iPadOS 18.4ベータ版4、macOS 15.4ベータ版4、tvOS 18.4ベータ版4、visionOS 2.4ベータ版4、watchOS 11.4ベータ版4のSDKを使用して、Xcode 16.3ベータ版3でビルドしたアプリを、内部テストと外部テストのために提出できるようになりました。
2025年1月28日
App Store Connect 2.1がiPhoneおよびiPadのApp Storeで入手できるようになりました。このアップデートには以下の内容が含まれます。
- ダークモードアイコンをサポートするようになりました。
- 「評価とレビュー」の問題が解決され、macOS専用アプリのレビューが表示されるようになりました(FB15786900)。
- 特定のアプリにおけるマーケティングビデオの共有に関する問題が解決されました(FB16019377)。
- 「トレンド」の問題が解決され、FinanceとSalesのユーザ向けに詳細が表示されるようになりました。
- 追加の安定性の改善とバグの修正が行われました。
2025年1月18日
TestFlight 3.7.1がiPhone、iPad、Mac、Apple TV、Apple Vision ProのApp Storeで入手できるようになりました。このアップデートには、安定性の改善とバグの修正が含まれています。
2024年12月9日
TestFlight 3.7がiPhone、iPad、Mac、Apple Vision ProのApp Storeで入手できるようになりました。このアップデートには以下の内容が含まれます。
- iOSおよびiPadOSのTestFlightが、ダークモードアイコンをサポートするようになりました。
- visionOSが新たにイタリア語、スペイン語、スペイン語(ラテンアメリカ)に対応するようになりました。
- すべてのプラットフォームで、安定性の改善やバグの修正が行われました。
2024年12月5日
iOS 18.2リリース候補版、iPadOS 18.2リリース候補版、macOS 15.2リリース候補版、tvOS 18.2リリース候補版、visionOS 2.2リリース候補版、watchOS 11.2リリース候補版のSDKを使用して、Xcode 16.2リリース候補版でビルドしたアプリをApp Storeに提出することと、TestFlightを介した内部テストと外部テストのために提出することができるようになりました。
2024年11月21日
iOS 18.2ベータ版4、iPadOS 18.2ベータ版4、macOS 15.2ベータ版4、tvOS 18.2ベータ版3、visionOS 2.2ベータ版3、watchOS 11.2ベータ版3のSDKを使用して、Xcode 16.2ベータ版3でビルドしたアプリを、内部テストと外部テストのために提出できるようになりました。
2024年11月20日
App Store Connect 2.0.1がApp Storeで入手できるようになりました。このアップデートには、安定性の改善とバグの修正が含まれています。
2024年11月12日
App Store Connect 2.0がApp Storeで入手できるようになりました。このアップデートではUIが刷新されました。また、マーケティングアセットを生成してソーシャルメディアチャネルで簡単に共有できる機能が追加され、新しいアプリのリリースやバージョンアップデート、アプリがApp Storeの「Today」タブの特定のプレースメントで取り上げられた場合など、重要な瞬間をプロモーションできるようになります。また、アプリが「Today」タブの特定のプレースメント(「今日のアプリ」や「今日のゲーム」など)で取り上げられた場合に、通知を受け取ることもできます。
さらにこのアップデートには、安定性の改善とバグの修正が含まれています。
2024年11月4日
iOS 18.2ベータ版2、iPadOS 18.2ベータ版2、macOS 15.2ベータ版2、tvOS 18.2ベータ版、visionOS 2.2ベータ版、watchOS 11.2ベータ版のSDKを使用して、Xcode 16.2ベータ版2でビルドしたアプリを、内部テストと外部テストのために提出できるようになりました。
2024年10月24日
TestFlight 3.6がiPhone、iPad、Mac、Apple Vision ProのApp Storeで入手できるようになりました。このアップデートには、招待状のエクスペリエンスの強化、テスターの条件の導入、パブリックリンクに関する新しいメトリックスの追加などの主な改善点が含まれます。
さらにこのアップデートには、安定性の改善とバグの修正が含まれています。
2024年10月21日
iOS 18.1リリース候補版、iPadOS 18.1リリース候補版、macOS 15.1リリース候補版、tvOS 18.1リリース候補版、visionOS 2.1リリース候補版、watchOS 11.1リリース候補版のSDKを使用して、Xcode 16.1リリース候補版でビルドしたアプリをApp Storeに提出することと、TestFlightを介した内部テストと外部テストのために提出することができるようになりました。
2024年10月10日
本日より、App Store Connectの「売上とトレンド」ツールで、再獲得利用資格レポートをダウンロードできるようになりました。これにより、再獲得オファーの対象となるサブスクリプションの数を見積もることができます。また、サブスクリプション関連の既存のメトリックスとレポートに、再獲得オファーのデータが追加され、アプリで利用可能な特定のオファーのパフォーマンスをより正確に測定できるようになりました。
2024年9月17日
iOS 18、iPadOS 18、macOS 15、tvOS 18、visionOS 2、watchOS 11のSDKを使用して、Xcode 16でビルドしたアプリをApp Storeに提出することと、TestFlightを介した内部テストと外部テストのために提出することができるようになりました。
注:macOS 15、iOS 18、tvOS 18、watchOS 11、visionOS 2より前のバージョンのOSでは、アプリの起動時にクラッシュする問題があるため、Xcode 16リリース候補版でビルドしたアプリを提出することはできません。
2024年9月17日
iOS 18.1ベータ版4、iPadOS 18.1ベータ版4、macOS 15.1ベータ版4、tvOS 18.1ベータ版、visionOS 2.1ベータ版、watchOS 11.1ベータ版のSDKを使用して、Xcode 16.1ベータ版2でビルドしたアプリを、内部テストと外部テストのために提出できるようになりました。
2024年9月11日
本日より、アプリのスクリーンショットをアップロードする際、アプリ提出と合わせて提供する必要があるのはiPhone用のスクリーンショット1枚(6.5インチまたは6.9インチ)とiPad用のスクリーンショット1枚(13インチ)のみとなります。どのようなディスプレイサイズのiPhoneおよびiPadのスクリーンショットも提供できますが、これらは必須ではありません。
2024年9月9日
iOS 18リリース候補版、iPadOS 18リリース候補版、macOS 15リリース候補版、tvOS 18リリース候補版、visionOS 2リリース候補版、watchOS 11リリース候補版のSDKを使用して、Xcode 16リリース候補版でビルドしたアプリをApp Storeに提出することと、TestFlightを介した内部テストと外部テストのために提出することができるようになりました。以下がサポートされます。
- iOS、iPadOS、macOS、tvOS、visionOSでのSpatial Audio Profile
- iOS、iPadOS、macOS、tvOSでのHead Pose
- macOSでのFSKit Module
- macOSでのFormat ReaderおよびVideo Decoderのメディア拡張機能
- macOSでのRAWビデオプロセッサのメディア拡張機能
2024年8月20日
iOS 18ベータ版6、iPadOS 18ベータ版6、macOS 15ベータ版6、tvOS 18ベータ版6、visionOS 2ベータ版6、watchOS 11ベータ版6のSDKを使用して、Xcode 16ベータ版6でビルドしたアプリを、内部テストと外部テストのために提出できるようになりました。以下がサポートされます。
- iOS、iPadOS、macOS、tvOS、visionOSでのSpatial Audio Profile
- iOS、iPadOS、macOS、tvOSでのHead Pose
- macOSでのFSKit Module
- macOSでのFormat ReaderおよびVideo Decoderのメディア拡張機能
- macOSでのRAWビデオプロセッサのメディア拡張機能
2024年8月6日
iOS 18ベータ版5、iPadOS 18ベータ版5、macOS 15ベータ版5、tvOS 18ベータ版5、visionOS 2ベータ版5、watchOS 11ベータ版5のSDKを使用して、Xcode 16ベータ版5でビルドしたアプリを、内部テストと外部テストのために提出できるようになりました。以下がサポートされます。
- iOS、iPadOS、macOS、tvOS、visionOSでのSpatial Audio Profile
- iOS、iPadOS、macOS、tvOSでのHead Pose
- macOSでのFSKit Module
- macOSでのFormat ReaderおよびVideo Decoderのメディア拡張機能
- macOSでのRAWビデオプロセッサのメディア拡張機能
既知の問題:
- アプリに暗い色または淡い色のアイコンを追加していて、デバイスのホーム画面に明るいアイコンが表示されない場合は、明るいアイコンがアプリに追加されていることを確認してください。
2024年7月23日
iOS 18ベータ版4、iPadOS 18ベータ版4、macOS 15ベータ版4、tvOS 18ベータ版4、visionOS 2ベータ版4、watchOS 11ベータ版4のSDKを使用して、Xcode 16ベータ版4でビルドしたアプリを、内部テストと外部テストのために提出できるようになりました。以下がサポートされます。
- iOS、iPadOS、macOS、tvOS、visionOSでのSpatial Audio Profile
- iOS、iPadOS、macOS、tvOSでのHead Pose
- macOSでのFSKit Module
- macOSでのFormat ReaderおよびVideo Decoderのメディア拡張機能
- macOSでのRAWビデオプロセッサのメディア拡張機能
既知の問題:
- アプリに暗い色または淡い色のアイコンを追加していて、デバイスのホーム画面に明るいアイコンが表示されない場合は、明るいアイコンがアプリに追加されていることを確認してください。
2024年7月17日
本日より、App Store ConnectでiCloud Display Setがサポートされなくなります。複数のアプリで1つのCloudKitコンテナを使用するように構成することで、iCloudのユーザ設定で1つのエントリを使用し、それらのアプリ間でその他のデータを共有できます。
2024年7月9日
iOS 18ベータ版3、iPadOS 18ベータ版3、macOS 15ベータ版3、tvOS 18ベータ版3、visionOS 2ベータ版3、watchOS 11ベータ版3のSDKを使用して、Xcode 16ベータ版3でビルドしたアプリを、内部テストと外部テストのために提出できるようになりました。以下がサポートされます。
- iOS、iPadOS、macOS、tvOS、visionOSでのSpatial Audio Profile
- iOS、iPadOS、macOS、tvOSでのHead Pose
- macOSでのFSKit Module
- macOSでのFormat ReaderおよびVideo Decoderのメディア拡張機能
- macOSでのRAWビデオプロセッサのメディア拡張機能
既知の問題:
- アプリに暗い色または淡い色のアイコンを追加していて、デバイスのホーム画面に明るいアイコンが表示されない場合は、明るいアイコンがアプリに追加されていることを確認してください。
2024年6月24日
iOS 18ベータ版2、iPadOS 18ベータ版2、macOS 15ベータ版2、tvOS 18ベータ版2、visionOS 2ベータ版2、watchOS 11ベータ版2のSDKを使用して、Xcode 16ベータ版2でビルドしたアプリを、内部テストと外部テストのために提出できるようになりました。以下がサポートされます。
- iOS、iPadOS、macOS、tvOS、visionOSでのSpatial Audio Profile
- iOS、iPadOS、macOS、tvOSでのHead Pose
- macOSでのFSKit Module
- macOSでのFormat ReaderおよびVideo Decoderのメディア拡張機能
- macOSでのRAWビデオプロセッサのメディア拡張機能
既知の問題:
- アプリに暗い色または淡い色のアイコンを追加していて、デバイスのホーム画面に明るいアイコンが表示されない場合は、明るいアイコンがアプリに追加されていることを確認してください。
2024年6月20日
TestFlight 3.5.2がiPhone、iPad、Mac、Apple TV、Apple Vision ProのApp Storeで入手できるようになりました。このアップデートには、安定性の改善とバグの修正が含まれています。
2024年6月10日
iOS 18ベータ版、iPadOS 18ベータ版、macOS 15ベータ版、tvOS 18ベータ版、visionOS 2ベータ版、watchOS 11ベータ版のSDKを使用して、Xcode 16ベータ版でビルドしたアプリを、内部テストと外部テストのために提出できるようになりました。以下がサポートされます。
- iOS、iPadOS、macOS、tvOS、visionOSでのSpatial Audio Profile
- iOS、iPadOS、macOS、tvOSでのHead Pose
- macOSでのFSKit Module
- macOSでのFormat ReaderおよびVideo Decoderのメディア拡張機能
未サポート:
- macOSでのRAWビデオプロセッサのメディア拡張機能
既知の問題:
- Apple Vision ProのiPhoneおよびiPadアプリが、「互換性のあるアプリ」フォルダではなくホーム画面にインストールされる場合があります。
- アプリに暗い色または淡い色のアイコンを追加していて、デバイスのホーム画面に明るいアイコンが表示されない場合は、明るいアイコンがアプリに追加されていることを確認してください。
2024年5月9日
iOS 17.5リリース候補版、iPadOS 17.5リリース候補版、macOS 14.5リリース候補版、tvOS 17.5リリース候補版、watchOS 10.5リリース候補版のSDKを使用して、Xcode 15.4リリース候補版でビルドしたアプリをApp Storeに提出することと、TestFlightを介した内部テストと外部テストのために提出することができるようになりました。
2024年4月16日
iOS 17.5ベータ版2、iPadOS 17.5ベータ版2、macOS 14.5ベータ版2、tvOS 17.5ベータ版2、visionOS 1.2ベータ版2、watchOS 10.5ベータ版2のSDKを使用して、Xcode 15.4ベータ版でビルドしたアプリを、内部テストと外部テストのために提出できるようになりました。
2024年3月5日
TestFlight 3.5.1がiPhone、iPad、Mac、Apple TV、Apple Vision ProのApp Storeで入手できるようになりました。このアップデートには、安定性の改善とバグの修正が含まれています。
2024年3月5日
iOS 17.4、iPadOS 17.4、macOS 14.4リリース候補版、tvOS 17.4リリース候補版、visionOS 1.1リリース候補版、watchOS 10.4リリース候補版のSDKを使用して、Xcode 15.3でビルドしたアプリをApp Storeに提出することと、TestFlightを介した内部テストと外部テストのために提出することができるようになりました。
2024年2月28日
「支払と財務報告」で、各会計月の支払いと収益のデータがより早く提供されるようになりました。第1水曜日から:前会計月のデータが表示されるようになります。
第1金曜日まで:全地域のレポートの準備ができるまで、前会計月のデータが入力されつづけます。
レポートが利用可能になり次第、メールで通知を受け取れるように設定することができます。
2024年2月27日
iOS 17.4リリース候補版およびiPadOS 17.4リリース候補版のSDKを使用して、Xcode 15.3リリース候補版でビルドしたアプリをApp Storeに提出することと、TestFlightを介した内部テストと外部テストのために提出することができるようになりました。
2024年2月22日
App Analyticsで、ユーザの獲得、エンゲージメント、収益化に関するデータなど、visionOSアプリに関する十数ものメトリックスが提供されるようになりました。データは、visionOS用にビルドしたアプリに加えて、Apple Vision Proで動作する既存のiPadOSおよびiOSアプリで利用可能です。
2024年2月13日
iOS 17.4ベータ版3、iPadOS 17.4ベータ版3、macOS 14.4ベータ版3、tvOS 17.4ベータ版3、visionOS 1.1ベータ版2、watchOS 10.4ベータ版3のSDKを使用して、Xcode 15.3ベータ版3でビルドしたアプリを、内部テストと外部テストのために提出できるようになりました。
2024年2月8日
App Store Connect 1.12.4がApp Storeで入手できるようになりました。このアップデートには、安定性の改善とバグの修正が含まれています。
2024年2月8日
TestFlight 3.4.4がiPhoneおよびiPadのApp Storeで入手できるようになりました。このアップデートには、安定性の改善とバグの修正が含まれています。
2024年2月8日
このアップデートには、以下のアプリステータスの変更が含まれています。
- 「配信準備完了」ステータスが、アプリが公開可能であることを示すようになりました。アプリがApp Storeで配信可能かどうかを確認するには、「価格および配信状況」を参照してください。
- アプリのステータスから「デベロッパによりストアから削除済み」、「ストアから削除済み」、「契約保留中」が削除されました。
このアップデートには、欧州連合における代替アプリ配信に関する機能のサポートも含まれます。以下のことができるようになりました。
- 代替アプリマーケットプレイスを追加
- 代替配信パッケージを生成
- 通知をオンにして、代替アプリマーケットプレイスにパッケージのアップデートを自動的に通知
- 公証のためにiOSアプリを提出
2024年2月7日
「売上とトレンド」でフィルタリングして、visionOSアプリのトランザクションのメトリックスを表示できるようになりました。
2024年2月7日
iOS 17.4ベータ版2、iPadOS 17.4ベータ版2、macOS 14.4ベータ版2、tvOS 17.4ベータ版2、visionOS 1.1ベータ版、watchOS 10.4ベータ版2のSDKを使用して、Xcode 15.3ベータ版2でビルドしたアプリを、内部テストと外部テストのために提出できるようになりました。
2024年1月8日
iOS 17.2、iPadOS 17.2、macOS 14.2、tvOS 17.2、visionOS 1、watchOS 10.2のSDKを使用して、Xcode 15.2でビルドしたアプリをApp Storeに提出することと、TestFlightを介した内部テストと外部テストのために提出することができるようになりました。
2024年1月8日
TestFlight 3.5がApple Vision ProのApp Storeで入手できるようになり、visionOSアプリや、互換性のあるiPadOSおよびiOSアプリのベータ版テストをサポート対応するようになりました。テスターは、問題が見つかった場合にアプリのスクリーンショットを送信したり、アプリがクラッシュした場合に追加の情報を提供したりすることが簡単にできます。
visionOSでTestFlightを使用する方法の詳細については、「空間コンピューティングに向けたApp Store Connectの利用方法」を視聴してください。
2023年12月12日
iOS 17.2、iPadOS 17.2、macOS 14.2、tvOS 17.2、visionOS 1ベータ版7、watchOS 10.2のSDKを使用して、Xcode 15.2ベータ版でビルドしたアプリを、内部テストと外部テストのために提出できるようになりました。
2023年12月5日
iOS 17.2リリース候補版、iPadOS 17.2リリース候補版、macOS 14.2リリース候補版、tvOS 17.2リリース候補版、watchOS 10.2リリース候補版のSDKを使用して、Xcode 15.1リリース候補版でビルドしたアプリをApp Storeに提出することと、TestFlightを介した内部テストと外部テストのために提出することができるようになりました。
2023年11月30日
App Store Connect 1.12.3が、App Storeで利用できるようになりました。このアップデートには、安定性の改善とバグの修正が含まれています。
2023年11月14日
iOS 17.2ベータ版3、iPadOS 17.2ベータ版3、macOS 14.2ベータ版3、tvOS 17.2ベータ版3、visionOS 1ベータ版6、watchOS 10.2ベータ版3のSDKを使用して、Xcode 15.1ベータ版3でビルドしたアプリを、内部テストと外部テストのために提出できるようになりました。
2023年11月10日
AppleのSandbox環境を利用すると、App Store Connectで設定したプロダクト情報を使用して、デバイス上でアプリ内課金をテストできます。App Store Connectだけでなく、iPhoneやiPadから直接、テストアカウントのストアフロントの変更、サブスクリプションの更新率の調整、購入履歴の消去、購入の中断フローのシミュレーションを行えるようになりました。App Store Connectでは、Sandboxテストファミリーを使用してファミリー共有をテストすることもできます。これにより、テスターは、最高5人のテストファミリーメンバーと、自動更新サブスクリプションや非消耗型プロダクトへのアクセスを共有できます。
2023年10月26日
iOS 17.2ベータ版、iPadOS 17.2ベータ版、macOS 14.2ベータ版、tvOS 17.2ベータ版、visionOS 1ベータ版5、watchOS 10.2ベータ版のSDKを使用して、Xcode 15.1ベータ版2でビルドしたアプリを、内部テストと外部テストのために提出できるようになりました。
2023年10月24日
TestFlight 3.4.3が、iPhoneとiPadのApp Storeで入手できるようになりました。このアップデートには、安定性の改善とバグの修正が含まれています。具体的には、ユーザが引き換えコードを経由したベータ版アプリのテストへの招待を承諾できない問題が解決されました。iOS 17.1、iPadOS 17.1以降を使用しているテスターが引き換えコードを経由した招待を承諾するには、TestFlightの最新バージョンを使用する必要があります。
2023年10月3日
visionOSベータ版4のSDKを使用してXcode 15.1ベータ版でビルドしたアプリを、内部テストと外部テストのために提出できるようになりました。
2023年9月13日
TestFlight 3.4.2が、iPhoneとiPadのApp Storeで入手できるようになりました。このアップデートには、安定性の改善とバグの修正が含まれています。
2023年9月12日
iOS 17 RC、iPadOS 17 RC、macOS 14 RC、tvOS 17 RC、watchOS 10 RCのSDKを使用して、Xcode 15 RCでビルドしたアプリをApp Storeに提出することと、TestFlightを介した内部テストと外部テストのために提出することができるようになりました。
visionOSベータ版3のSDKを使用しているアプリは、TestFlightを介した内部テストと外部テストのために、Xcode 15ベータ版8でビルドすることができます。
2023年8月29日
iOS 17ベータ版8、iPadOS 17ベータ版8、macOS 14ベータ版6、tvOS 17ベータ版8、visionOSベータ版3、watchOS 10ベータ版8のSDKを使用して、Xcode 15ベータ版8でビルドしたアプリを、内部テストと外部テストのために提出できるようになりました。以下がサポートされます。
- iOSでのTap to Present ID
- iOSとiPadOSでのApple Pay Laterマーチャンダイジング
- watchOSでのShallow Depth and Pressure
- macOSでのVMNet
- iOS、iPadOS、macOSでのSensitive Content Analysis
さらに、XcodeからのTestFlight Internal Onlyの配信がサポートされるようになりました。
2023年8月23日
iOS 17ベータ版7、iPadOS 17ベータ版7、macOS 14ベータ版6、tvOS 17ベータ版7、visionOSベータ版2、watchOS 10ベータ版7のSDKを使用して、Xcode 15ベータ版7でビルドしたアプリを、内部テストと外部テストのために提出できるようになりました。以下がサポートされます。
- iOSでのTap to Present ID
- iOSとiPadOSでのApple Pay Laterマーチャンダイジング
- watchOSでのShallow Depth and Pressure
- macOSでのVMNet
- iOS、iPadOS、macOSでのSensitive Content Analysis
さらに、XcodeからのTestFlight Internal Onlyの配信がサポートされるようになりました。
2023年8月9日
iOS 17ベータ版5、iPadOS 17ベータ版5、macOS 14ベータ版5、tvOS 17ベータ版5、visionOSベータ版2、watchOS 10ベータ版5のSDKを使用して、Xcode 15ベータ版6でビルドしたアプリを、内部テストと外部テストのために提出できるようになりました。以下がサポートされます。
- iOSでのTap to Present ID
- iOSとiPadOSでのApple Pay Laterマーチャンダイジング
- watchOSでのShallow Depth and Pressure
- macOSでのVMNet
- iOS、iPadOS、macOSでのSensitive Content Analysis
さらに、XcodeからのTestFlight Internal Onlyの配信がサポートされるようになりました。
2023年8月7日
App Store Connect 1.12.2が、App Storeで利用できるようになりました。このアップデートには、安定性の改善とバグの修正が含まれています。
2023年8月2日
iOS 17ベータ版4、iPadOS 17ベータ版4、macOS 14ベータ版4、tvOS 17ベータ版4、visionOSベータ版2、watchOS 10ベータ版4のSDKを使用して、Xcode 15ベータ版5でビルドしたアプリを、内部テストと外部テストのために提出できるようになりました。以下がサポートされます。
- iOSでのTap to Present ID
- iOSとiPadOSでのApple Pay Laterマーチャンダイジング
- watchOSでのShallow Depth and Pressure
- iOS、iPadOS、macOSでのSensitive Content Analysis
さらに、XcodeからのTestFlight Internal Onlyの配信がサポートされるようになりました。
2023年7月12日
iOS 17ベータ版3、iPadOS 17ベータ版3、visionOS 1ベータ版、macOS 14ベータ版3、tvOS 17ベータ版3、watchOS 10ベータ版3のSDKを使用して、Xcode 15ベータ版4でビルドしたアプリを、内部テストと外部テストのために提出できるようになりました。以下がサポートされています。
- iOSでのTap to Present ID
- iOSとiPadOSでのApple Pay Laterマーチャンダイジング
- watchOSでのShallow Depth and Pressure
- macOSでのVMNet
- iOS、iPadOS、macOSでのSensitive Content Analysis
さらに、TestFlightで、visionOSアプリの内部テストと外部テスト、visionOSでのiOSアプリとiPadOSアプリのテストもサポートされるようになりました。
既知の問題
XcodeからのTestFlight Internal Onlyの配信は未サポートです。2023年7月11日
App Store Connect 1.12.1が、App Storeで利用できるようになりました。このアップデートには、安定性の改善とバグの修正が含まれています。
2023年7月6日
iOS 17ベータ版3、iPadOS 17ベータ版3、visionOS 1ベータ版、macOS 14ベータ版3、tvOS 17ベータ版3、watchOS 10ベータ版3のSDKを使用して、Xcode 15ベータ版3でビルドしたアプリを、内部テストと外部テストのために提出できるようになりました。以下がサポートされています。
- iOSでのTap to Present ID
- iOSとiPadOSでのApple Pay Laterマーチャンダイジング
- watchOSでのShallow Depth and Pressure
- macOSでのVMNet
- iOS、iPadOS、macOSでのSensitive Content Analysis
さらに、TestFlightで、visionOSアプリの内部テストと外部テスト、visionOSでのiOSアプリとiPadOSアプリのテストもサポートされるようになりました。
既知の問題
XcodeからのTestFlight Internal Onlyの配信は未サポートです。2023年6月23日
App Store Connect 1.12が、App Storeで利用できるようになりました。このアップデートには、visionOSアプリのサポート、安定性の改善、バグの修正が含まれています。
2023年6月21日
iOS 17ベータ版2、iPadOS 17ベータ版2、visionOS 1ベータ版、macOS 14ベータ版2、tvOS 17ベータ版2、watchOS 10ベータ版2のSDKを使用して、Xcode 15ベータ版2でビルドしたアプリを、内部テストと外部テストのために提出できるようになりました。以下がサポートされています。
- iOSでのTap to Present ID
- iOSとiPadOSでのApple Pay Laterマーチャンダイジング
- watchOSでのShallow Depth and Pressure
- macOSでのVMNet
- iOS、iPadOS、macOSでのSensitive Content Analysis
さらに、TestFlightで、visionOSアプリの内部テストと外部テスト、visionOSでのiOSアプリとiPadOSアプリのテストもサポートされるようになりました。
既知の問題
XcodeからのTestFlight Internal Onlyの配信は未サポートです。最小対象OSにバージョン6.0未満を指定しているwatchOSアプリは、TestFlightでは正常にインストールされない可能性があります。これを解決するには、一時的に最小対象OSを6.0以上に設定します。
2023年6月5日
iOS 17ベータ版、iPadOS 17ベータ版、macOS 14ベータ版、tvOS 17ベータ版、watchOS 10ベータ版のSDKを使用して、Xcode 15ベータ版でビルドしたアプリを、内部テストと外部テストのために提出できるようになりました。以下がサポートされます。
- iOSでのTap to Present ID
- iOSとiPadOSでのApple Pay Laterマーチャンダイジング
- watchOSでのShallow Depth and Pressure
- macOSでのVMNet
- iOS、iPadOS、macOSでのSensitive Content Analysis
既知の問題
XcodeからのTestFlight Internal Onlyの配信は未サポートです。最小対象OSにバージョン6.0未満を指定しているwatchOSアプリは、TestFlightでは正常にインストールされない可能性があります。これを解決するには、一時的に最小対象OSをバージョン6.0以上に設定します。
2023年4月24日
App Store Connect 1.11.2が、iPhoneとiPadのApp Storeで入手できるようになりました。このアップデートには、安定性の改善とバグの修正が含まれています。
2023年4月12日
TestFlight 3.3.1が、iPhone、iPad、MacのApp Storeで入手できるようになりました。このアップデートには、安定性の改善とバグの修正が含まれています。
2023年3月21日
Xcode 14.3 RCを使用して、iOS 16.4 RC、iPadOS 16.4 RC、macOS 13.3 RC、tvOS 16.4 RC、watchOS 9.4 RC用にビルドしたアプリをApp Storeに提出することと、TestFlightを介した内部テストと外部テストのために提出することができるようになりました。
2023年3月17日
Appleが税金を管理する取引に適用される売上税、使用税、物品サービス税、その他類似の税金をまとめた、月次のトランザクション税務レポートにアクセスできるようになりました。このレポートは、アメリカ合衆国とカナダのApp Storeで完了した売上について提供されます。
2023年3月15日
Xcode 14.3ベータ版3を使用して、iOS 16.4ベータ版4、iPadOS 16.4ベータ版4、macOS 13.3ベータ版4、tvOS 16.4ベータ版4、watchOS 9.4ベータ版4用にビルドしたアプリを、TestFlightを介して内部テストと外部テストのために提出できるようになりました。
2023年3月9日
TestFlight 3.3が、iPhone、iPad、MacのApp Storeで入手できるようになりました。このアップデートには、安定性の改善とバグの修正が含まれています。
2023年2月28日
Xcode 14.3ベータ版2を使用して、iOS 16.4ベータ版2、iPadOS 16.4ベータ版2、macOS 13.3ベータ版2、tvOS 16.4ベータ版2、watchOS 9.4ベータ版2用にビルドしたアプリを、TestFlightを介して内部テストと外部テストのために提出できるようになりました。
2023年2月16日
Xcode 14.3ベータ版を使用して、iOS 16.4ベータ版、iPadOS 16.4ベータ版、macOS 13.3ベータ版、tvOS 16.4ベータ版、watchOS 9.4ベータ版用にビルドしたアプリを、TestFlightを介して内部テストと外部テストのために提出できるようになりました。
既知の問題
App Intentsを含むiOSアプリとiPadOSアプリは、一時的にサポート対象外となります。2023年2月14日
TestFlight 3.2.4が、iPhone、iPad、MacのApp Storeで入手できるようになりました。このアップデートには、安定性の改善とバグの修正が含まれています。
2023年1月30日
請求の猶予期間を、既存の有料更新のみに適用するか、すべてのサブスクリプション更新(既存の有料更新と、無料オファーから有料更新への移行)に引き続き適用するかを選択できるようになりました。また、サブスクリプション期間に基づいて期間を事前に定義するのではなく、3日間、16日間、28日間のいずれかを選択することもできます。App Store Connectで請求の猶予期間を有効にすると、サブスクリプション登録者への請求について問題が発生した場合に、Appleが問題への対処とサブスクリプションの回復を試みる間、サブスクリプション登録者は引き続きサブスクリプション特典を利用できます。この期間内にサブスクリプションが回復された場合、有料サービスの利用日数や収益に影響が及ぶことはありません。
2023年1月1日
2023年1月1日付けで、クロアチアの公式通貨がクーナ(HRK)に代わってユーロ(EUR)になりました。App Store Connectでの価格帯は、法定固定為替レート7.53450 HRK = 1.00000を使用してユーロに換算されました。ユーロは、2022年7月12日に欧州連合理事会により確立されました。
クーナ建てとユーロ建ての同等の価格帯を表示する
以下は、クーナからユーロに自動的に更新されました。
- App Storeでの価格(自動更新サブスクリプションを利用しているカスタマーには通知が届きます)
- クロアチアでの売上による収益
- クロアチアに関する売上とトレンドのレポートと月次財務レポート
- App Store Connectで銀行の通貨としてクーナを選択していた場合の通貨